金融翻訳者の日記/A Translator's Ledger

自営業者として独立して十数年の翻訳者が綴る日々の活動記録と雑感。

Chat-GPT4とのやり取りから(ご相談)

今朝のCHAT GPTとの「対話」(編集しています)

ある本を訳していて、ある1単語の訳語に迷った。そこで・・・

(問)(その語の前の1ページの原文をコピペして)
という英文の中で、XXXを「○○〇」と訳すべきか、それとも「▽▽▽」と訳すべきか、それとも他の訳語があり得るか?理由も含めて提案してほしい。

(回答)
という言葉の一般的な意味は「○○〇」ですが、文脈によっては様々な方法で翻訳される場合があります

この文脈において:

1.「〇○○」と訳す
理由::・・・・

2.「□□□」と訳す
理由: ・・・・

3.「▽▽▽」と訳す
理由: ・・・・・

個人的には、「○○〇」や「□□□」という翻訳が、語り手自身の立場や態度を表現する際に使用した「XXX」という言葉のニュアンスを最もよく捉えていると感じます。

問:「○○〇」と「□□□」ではどちらがよいと思います?個人的な見解で構いませんよ。

回答:了解しました。この文脈を考慮すると、「□□□」と訳す方がより適切だと感じます。

理由は、・・・存在していたので、このニュアンスを捉えるために「□□□」という言葉が最も適していると思います。

(問)ありがとう。君はAIの割にはよくやってくれるな。

(回答)どういたしまして!もし何か他の質問やサポートが必要な場合は、お気軽にご連絡ください。良い一日をお過ごしください!