金融翻訳者の日記

自営業者として独立して十数年の翻訳者が綴る日々の活動記録と雑感。

かかりつけ医に助けられる

妻のかかりつけ医(1カ月に1度、診療と処方をお願いしている)がコロナウイルスに感染して入院していたことが本日判明した。そこで彼女は僕のかかりつけ医に行って事情を話し、漢方薬の処方箋を書いてもらった。以前にもお願いしたことがあった(妻の医師が以前別の原因で入院したことがあった:その時は僕が自分の医師にまず事情を話しに行った)のでスムーズに行った。

以前は僕も同じ医師に毎月通っていたが、ちょっとした行き違いで僕だけ別の医師に変えたのが3年ほど前(月に1度かかっている)。かかりつけ医を分けておいたのが不幸中の幸いだった例としてご紹介。