金融翻訳者の日記

自営業者として独立して十数年の翻訳者が綴る日々の活動記録と雑感。

2021-09-28から1日間の記事一覧

「なんでもあるという本屋には、なーんもない」:出会った言葉(昨年~4年前の今日、FBお友だち限り投稿への書き込みより)(76)

(1)昨年の今日「なんでもあるという本屋には、なーんもない」京都・三月書房の三代目店主、宍戸立夫さん(「交遊抄 騙し絵 」永江朗 2020年9月26日付日本経済新聞)*スペースが限られているからこそ店(のオーナー)の色を出すべきだ、という宍戸さんの…